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お知らせ・イベント情報

2021/6/15開催 Cedep×ポプラ社 オンラインセミナー「デジタル時代の子どもと絵本·本」シリーズ 第1回 紙とデジタルどうちがう?〜絵本の役割と子どもの育ち〜

2021.06.02イベント

お知らせ
2021.09.01 【録画配信を終了しました】
2021.07.05 【セミナー再録記事公開のご案内】 リセマム:「遊びもの」としての絵本の可能性…繰り返すことで広がる子供の育ち〉 ※外部サイトに移動します。
2021.06.28 【録画配信のご案内:期間限定 8月末まで】セミナーの動画を公開しました。一部編集してお届けいたします。YouTubeで動画をみる〉 このページの中あたり、プログラム欄の下にも設置しました。どうぞご覧ください。
[名称] 東京大学Cedep×株式会社ポプラ社 共同研究プロジェクト オンラインセミナー「デジタル時代の子どもと絵本・本」シリーズ
第1回 紙とデジタルどうちがう?〜絵本の役割と子どもの育ち〜
[日時] 2021年6月15日 (火) 15時~16時30分(14時30分より入室可)
[場所] オンライン開催(Zoomウェビナー・YouTubeライブ配信)
[共催] 東京大学教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(Cedep)/株式会社ポプラ社
[お申し込み] 先着500名 参加費無料
このページのお申し込みフォームから事前参加登録をお願いいたします。(お一人ずつお申し込みください。)
登録が完了すると、自動返信メールにて当日の配信URLをご案内します。
届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、お問い合わせフォームからご連絡ください。

企画趣旨

東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(Cedep)とポプラ社による共同研究「子どもと絵本・本に関する研究」プロジェクトでは、オンラインセミナー「デジタル時代の子どもと絵本・本」シリーズと題して、多彩なゲスト・講師をお招きし、デジタル時代の子どもの発達と絵本・本の関係や、子どもをとりまく絵本・本環境について学びを深めるためのセミナーを全4回(予定)にわたり開催いたします。
第1回となる今回は、遠藤利彦Cedepセンター長が、今年3年目を迎えるCedep×ポプラ社「子どもと絵本・本に関する研究」プロジェクトの意義とこれまでの成果について講演いたします。
また、保育者で絵本作家でもある柴田愛子先生をゲストにお招きし、遠藤センター長との対談の形で、絵本・本とのより良い関わり方や、より豊かな読書環境を実現するための手がかりについて考えていきたいと思います。

皆さまのご参加をお待ちしております。

 
|| プログラム ||

司  会 佐藤 賢輔(発達保育実践政策学センター 特任助教)
講  演 「子どもと絵本・本に関する研究」プロジェクトの意義と成果
遠藤 利彦(東京大学大学院教育学研究科 教授/発達保育実践政策学センター センター長)

対  談 「紙とデジタル どうちがう?〜絵本の役割と子供の育ち〜」
柴田 愛子(りんごの木 代表) × 遠藤 利彦
ファシリテーター:野澤 祥子(発達保育実践政策学センター 准教授)
おわりに 千葉 均(株式会社ポプラ社 代表取締役社長)

※プログラムは変更となる場合がございます。
※セミナーの様子は、後日、録画配信いたします(一部プログラムを除く)。配信のみご視聴する場合は申込みの必要はございません。詳細については、このページからご案内いたします。
※セミナーの資料は、セミナー終了後にこのページに掲載する予定です(一部資料を除く)。

 

シンポジウム動画(YouTubeで公開しています:チャンネル 東京大学 発達保育実践政策学センター)
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お申し込み 事前参加登録
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取材のお申し込み
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メディア掲載情報
※外部サイトに移動します。

 
2021年5月9日開催東京大学Cedep×株式会社ポプラ社 共同研究プロジェクト オンラインセミナー「デジタル時代の子どもと絵本・本」シリーズ第1回 紙とデジタルどうちがう?〜絵本の役割と子どもの育ち〜のフライヤー画像

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