研究成果

掲載論文

2017年度

『東京大学大学院教育学研究科紀要』 第 57 巻 2017 (2018年3月発行)
  • 園庭環境の調査検討
    ―園庭研究の動向と園庭環境の多様性の検討―
    秋田喜代美・辻谷真知子・石田佳織・宮田まり子・宮本雄太
  • 保育者の実践知を可視化・共有化する方法としての
    「パターン・ランゲージ」の可能性
    野澤祥子・井庭崇・天野美和子・若林陽子・宮田まり子・秋田喜代美

 

2016年度

電子情報通信学会技術研究報告:信学技報
IECE Technical Report HCS2017-6, HIP2017-6(2017-05), pp43-48
(2017年3月発行)
  • 「保育・幼児教育施設における保護者との情報共有と利用ツール②
    ~施設形態・運営主体によるツール利用状況の差異~」
    高橋翠・淀川裕美・野澤祥子・関智弘・村上祐介・遠藤利彦 ・秋田喜代美

 

『東京大学大学院教育学研究科紀要』 第 56 巻 2016 (2017年3月発行)
  • 「保育におけるリーダーシップ研究の展望」
    秋田喜代美・淀川裕美・佐川早季子・鈴木正敏
  • 「乳児保育の質に関する研究の動向と展望」
    野澤祥子・淀川裕美・高橋翠・遠藤利彦・秋田喜代美

 

電子情報通信学会技術研究報告:信学技報
(IECE Technical Report) vol. 116, no. 524, HCS2016-111, pp. 119-124
(2017年3月発行)
  • 保育・幼児教施設における護者との情報共有利用ツール
    ~施設形態・運営主体・運営主体・運営主体によるツール利用状況~」
    高橋翠・淀川裕美・野澤祥子・関智弘・村上祐介・遠藤利彦 ・秋田喜代美

学会/研究会/学外イベントにおける発表

2018年10月22日(月)
「森と自然の育ちと学び自治体ネットワーク」 設立記念シンポジウム
「森と自然の育ちと学びで拓く、子どもと地域の未来」
  • 「保育・幼児教育の質を高める園庭づくりについて~園庭の充実と地域資源活用のススメ~」
    秋田喜代美(東京大学大学院教育学研究科)

 

2018年9月15日(土)
日本教育心理学会第60回総会 自主企画シンポジウム 3

 

過去の学会/研究会における発表

以下のリンクページをご覧ください。

国際学会 発表

Cedepウェブサイトの英語版ページ【Our Efforts】に掲載しています。

その他

「子どもの経験をより豊かに 園庭の質向上のためのひと工夫へのいざない」リーフレット